不倫をリジェクト続ける夫人

マミーが不倫をしているようでしたが、はっきりとした確証がありませんでした。
いかがわしいことが一種かふたつなら思い過ごしということもありませんが、それがいくつもダブるようであれば何かをしているとしか策することができません。
少なくとも本人の口から全容を告げてほしいと思っていたのですが、マミーは不倫などしていないと否認をするばかりでした。
事例はどうあれそのようなことになるだろうとは思っていましたが、この時が精神的にも頂点恐れが大きなチャンスでした。

結果不倫をしていようがしていまいが、はっきりとした確証がないか又は完全に終わった関係でもなければそれを素直に聞き入れるということはありませんし、していないのであればしていないと応えるより他ないわけですからどちらにしろ対策は繋がるものではありません。
但し、そのような状況で夫婦原因を続けていくこともこれまた難しいともらいどうしたら良いか迷った成行、浮気調査をすることにしたのです。
これなら何もなければそれで構いませんし、何かあれば否認をすることができませんから到達への起源となると思ったのです。
そうして、調査をしてもらった成行やっぱり黒であり、その確証を突きつけたところいよいよ否定するのを諦め事例を洗い浚い話してくれたので、ひとまずは調査をしてもらいよかったかなと思っています。